2014年

8月

09日

第5期

【第5期】

第1回 H25年11月28日(木)

    19:30~20:30 特別講演

       米澤大地

        『ANBからみるSkeletal malocclusionの治療戦略~外科か矯正か』

 

第2回 H26年1月23日(木)

     19:30~20:30  症例発表

       山脇将貴先生 『はじめての矯正治療・Ⅰ級叢生抜歯症例』

     20:30~21:30  症例発表

       内海崇裕 『矯正治療後の安定を考える』

 

第3回 H26年3月27日(木)

    19:30~21:30 特別講演

       蓮池一晃先生 『Hit the screen presentation

               矯正から考える骨格を考慮した咬合の安定とその応用

                ~ANB,Interincisal angle & Occlsal plane~』

 

第4回H26年5月15日(木)

    19:30〜21:30 特別講演

       吉田教明教授 (長崎大学大学院医歯薬総合研究科顎顔面病態矯正学)

         『機能正常咬合の獲得をゴールとする矯正治療』

 

第5回 H26年7月31日(木)

   19302030  症例発表
      井筒正嚴先生  『顔貌を考慮した歯列矯正 
                〜下顎前歯のポジションを考慮して〜』

20:002130  ミニレクチャー
          大森有樹先生 『力のリスク診断と矯正治療』 


第6回 H26年10月3日(木)

     19:30〜21:30  特別講演

       下間一洋先生 

      『セファロがよめるGPになるために Part 2 〜Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ級の治療方法〜』